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・連続作業
・内装パーツなど細かいパーツ接着
・取り付けステーの補修 - ・エアロパーツ補修
・ヘッドライトステーの補修
PP・ウレタン・ポリウレタン・FRP・カーボン・ABS・PC・RBT・PA・その他
- オートマチックでミキシング!
- 混合の手間がはぶけ、その場で接着補修!
- 複雑なパーツ形状でもカンタン接着!
- 肉盛・固定作業が短時間、約90秒!
- 材質
- ウレタン系補修剤
- 配合費
- 1:1 / 主剤:硬化剤
- 耐熱
- -20℃~90℃
- 硬化時間
- 3分/25℃3分(GB-1)
90秒/25℃(GB-3)
- 適応材料
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PP・ウレタン・ポリウレタン
FRP・カーボン・ABS
PC・RBT・PA・その他
- 本体色
- 黒色
- 保存
- 1年~1年半(25℃以下)
| 樹 脂 | 使用箇所 | JIS記号(適称)/熱変形温度 |
|---|---|---|
| ポリプロピレン | バンパー、ミラーハウジング、内装パーツ(素地)、ヘッドライトハウジングなど | PP/90~105℃ GF-PP(強化型)/110~150℃ |
| フェノール樹脂 | キャップ、ブレーキライニング、灰皿電子基板など | PF/200℃. |
| ポリアミド(ナイロン) | コネクター類、クリップ類、ウォッシャーノズル、キャニスター、強化型ではラジエターアッパータンク | PA/55~70℃ GF-PA(硬化型)/190~240℃ |
| ポリエステル樹脂 | 車輪のボディ、外板パネル、エアロパーツ ヘッドライト内部、反射板など |
UP/90℃ FRP(硬化型)/110~140℃ |
| ポリエチレンテレフタレート (通称 ペット) |
ウォッシャーノズル、コンデンサ誘電体スイッチ類、レギュレータケースなど | PET/76℃ GF-PET(硬化型)/220~235℃ |
| ポリエチレン | ウォッシャータンク、ヒートダクト、リザート ダクト、リザーバータンク、ガソリンタンク モールなど(※接着性は非常に悪い) |
PE/44~82℃ |
その他、多くの樹脂が使われています。
樹脂部品には、用途別に適合するように樹脂を合成または混合したり、生産性を向上させる
ため離型剤を樹脂と混合したもの、各種繊維を混合し強化型にしたものなど、かなり複雑な
形態になっています。
サンディング・脱脂
補修箇所の破損傷がひどい場合は、まずサンディングを行ってください。(180~240#で)
アセトン、シリコンオフ等で3回以上脱脂を行ってください。(樹脂によってはアセトンは溶けます。)
プライマー処理
PPパーツ(バンパー、ヘッドライト・ハウジング、素地の内装/PP、サイドステップ)やアセトン・シンナーなどで溶けないプラスチック、樹脂パーツは接着前にDeepPrimerを塗布しプライマー処理(30秒で乾燥)をしてください。その後、接着・固定作業
VOICEの主剤混合
VOICEの主剤:硬化剤を1:1の割合で混合し(念入りに混合してください)
ウレタン系接着は湿気に弱い為、パテペラなどで混合せず、必ずミキシングノズルを使用してください。 湿気の混入、発泡を防ぐためです。 接着剤塗布後は、パテベラで伸ばさずポリエチレン袋などをかぶせ、手で押さえてください。(表面からの湿気の混入を防ぐ為です。)
補修箇所に塗布
補修箇所に塗布してください。
バンパー、エアロ、サイドステップなどパテ・サフ・塗装の工程が必要なパーツにはパテ付け作業前にもう一度DeepPrimerを塗布しパテ作業に入ってください。
保管
ご使用後は、ミキシングノズルを付けたまま立てて冷暗所に(25℃以下)保管してください。















