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・船外機パーツ補修
・欠けた冷却フィン修理(バイクのエンジン)
・アルミボディの補修
・マフラー排気漏れの穴埋め
・ガソリンタンク穴埋め、腐食部補修
・エンジンブロック腐食部、破損部補修 -
・クランクケース破損部補修
・ラジエータ水漏れ補修
・溶接部の肉盛り、サビの発生防止
・腐食部分の肉盛り再生
・配管部の補修
金属・非鉄金属全般・FRP・木材・塩ビ・鋳物・ダイキャスト
此処が肝心!
計量(10:1/主剤:硬化剤)後混ぜ合わせしっかり練り合わせてください。
50℃で約20分
外気温度10℃以下の時は必ず加熱して下さい。
部分の補強(破損部分が大きい時)
穴が大きい時は表面にアルミ板を被せ補強します。鉄には鉄板をアルミにはアルミ板と同じ材質のものを使用し上から被せて補強します
GM-8300(ハチサン)で補修
アルミ部分より広く肉盛りし、しっかりと硬化させて下さい。















