

- ・ヘッドライトの光度UP!
・検査前の短時間でクリーニング(約5分)
・機材を使わないので誰にでも使用可能
ヘッドライト、テールライト、バイザー
- コンパウンド・ポリッシャー等を使わず施工
- レンズ表面を削らない、傷つけない!
- 焼き付き汚れもしっかり除去
- 材質
- スピード液
アルカリ性洗剤(PH12.8)
クリーナー(キズ埋め剤)
クレンジング剤・ガラスコート剤
シロキサン・シラン
- 作業時間
- 5分~10分/1台
- 保存
- 2年
スピード液を塗り込み
スピード液をスポンジの硬い側に少量取り出します。
ヘッドライトに、軽く撫でるように塗りこんでください。
塗り込み後3~5秒程で黄色いアメ色に溶け出しますのでウエスで拭き取ります。
クリーナー液でこすります。
黄色い黄ばみが取れると、ヘッドライトの表面は白いカサカサした状態になりますのでクリーナーを少量ウエスに取り出して円を描くようにこすると、残っていた黄ばみも取れます。
ドライヤーで乾かします。
クリーナー液を布で拭き取り、ドライヤーで乾かします。
ガラスコート液を塗り込みます
ヘッドライトの表面に水分が付いていないかを確認して、ティッシュペーパーを細かく折りたたんでガラスコート剤のフタを取り、ビンの口をティッシュで押さえてビンを1~2秒間逆さまにして戻しそのティッシュでヘッドライトに塗り込んでください。塗り込みは1回塗りでOK。何回も塗らない方がキレイに仕上がります。
ガラスコートの塗り込み後は、30~40分間水がかからないようにしてください。
湿気が残っている場合、ガラスコート剤が白く粉を吹いた状態になってしまいますのでご注意ください。
○冬季や湿度が高い日のガラスコート塗り込みの際、まずドライヤーで1~2分表面を乾燥させてください。
○その後、ガラスコートを塗り込み、再度2~3分熱を加えて強制乾燥させてください。
○雨の日や湿気が多い日、冬季の夕方以降の施工は避けてください。
○仕上がりがうまくいかなかった場合は、クリーナー(キズ埋め剤)でこすると元に戻りますので、塗り直して下さい。
○冬季や湿度が高い日のガラスコート塗り込みの際、まずドライヤーで1~2分表面を乾燥させてください。
○その後、ガラスコートを塗り込み、再度2~3分熱を加えて強制乾燥させてください。
○雨の日や湿気が多い日、冬季の夕方以降の施工は避けてください。
○仕上がりがうまくいかなかった場合は、クリーナー(キズ埋め剤)でこすると元に戻りますので、塗り直して下さい。















